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カテゴリー: 文学と映画の旅

北海道を舞台として書かれた文学作品や映画がたくさんあります。私たちが見慣れた風景を、小説家や歌人、また映画監督たちは深層までえぐるように表現してくれています。各地に建てられた文学碑や記念碑なども含めて書いていきます。

投稿日: 2021年10月18日

文学と映画の旅 19 (三木露風詩碑ー北斗市)

三木露風詩碑ー北斗市 「夕焼、小焼の あかとんぼ 負われて見たのは いつの日か」 の動揺「赤とんぼ」は、大正10年秋、三木露風が渡島当別のトリピスト修道院から眺めた光景をもとに作詞しています。昭和2年・・・ (続きを読む)

投稿日: 2021年10月17日2021年10月17日

文学と映画の旅 18 (魚影の群れー増毛町)

魚影の群れー増毛町 『魚影の群れ』(ぎょえいのむれ)は、1983年に出版された吉村昭の短編小説集です。 同じ年の10月に映画化され公開されました。 本州最北端、下北半島の漁港・大間の頑固なマグロ漁師・・・ (続きを読む)

投稿日: 2021年10月16日

文学と映画の旅 17 (新十津川物語ー新十津川町)

新十津川物語ー新十津川町 新十津川町の母村は奈良県十津川村です。1991年から1992年にかけて、「明治編」「大正編」「昭和編」各2部(全6回)が、NHK総合「土曜ドラマ」にて放送されました。 30年・・・ (続きを読む)

投稿日: 2021年10月15日2021年10月18日

文学と映画の旅 16 (夏目漱石在籍地碑ー岩内町)

夏目漱石在籍地碑ー岩内町 私は岩内町は何度も訪れているのですが、この漱石の在籍地碑は偶然見つけました。特に、探し廻ったことはなく、車で町内を回っていて突然正面に飛び込んできました。そのような場所に建っ・・・ (続きを読む)

投稿日: 2021年10月14日

文学と映画の旅 15 (豊浦町文学碑公園ー豊浦町)

豊浦町文学碑公園ー豊浦町 列車の車窓から映った作品だけを集めて文学碑の公園にしたのは、全国的にもこの豊浦町だけでしょう。 三基が建ち、解説板が添えられています。 与謝野寛・晶子 「有珠の峰 礼文の磯・・・ (続きを読む)

投稿日: 2021年10月13日2021年10月13日

文学と映画の旅 14 (地の涯に生きるものー羅臼町)

地の涯に生きるものー羅臼町 戸川幸夫の小説「オホーツク老人」が「地の涯に生きるもの」とタイトルを変えて映画化されたのは、昭和35年でした。 東宝・森繁プロダクションの製作で、監督は久松静児、主演は森・・・ (続きを読む)

投稿日: 2021年10月12日2021年10月13日

文学と映画の旅 13 (小林多喜二文学碑ー小樽市)

小林多喜二文学碑ー小樽市 地獄坂と言われる多喜二も通った学校(現在の小樽商科大学)の入口近くを右折し、山道を登ると旭展望台があります。 昭和40年10月9日、弟の三吾、小樽高等商業学校の後輩伊藤整や碑・・・ (続きを読む)

投稿日: 2021年10月11日

文学と映画の旅 12 (ムツゴロウの無人島記ー浜中町)

ムツゴロウの無人島記ー浜中町 左の写真は、浜中町にある霧多布半島のアゼチの岬からの景色です。琵琶瀬湾に突き出た岬で、小島・ゴメ島・嶮暮帰島を望め、真夏の落日は絶景ポイントになります。 正面に見えるのが・・・ (続きを読む)

投稿日: 2021年10月10日2021年10月10日

文学と映画の旅 11 (花埋みー今金・せたな町)

花埋はなうずみー今金町・せたな町 内浦湾(大平洋)の長万部町国縫から日本海に抜ける国道230号は、かつて国鉄瀬棚線が通っていました。その線上に今金町があり、終点が瀬棚町でした。 この沿線が渡辺淳一の初・・・ (続きを読む)

投稿日: 2021年10月9日

文学と映画の旅 10 (海に生くる人々ー室蘭市)

海に生くる人々ー室蘭市 プロレタリア作家・葉山嘉樹の文学碑が入江臨海公園に建っています。 小林多喜二が感動し「蟹工船」を書くキッカケとなった名作「海に生くる人々」の顕彰碑であるとともに室蘭港には欠かす・・・ (続きを読む)

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