市町村の紹介に「札幌市の旅(さくらそう)」を加えました。

栽培の歴史

江戸時代の中ごろから、野生のサクラソウから本格的な栽培が始まったといいます。白、桃、紅、紫、絞りなどの色変わりや、大小さまざまな花形の変わり品が生まれました。
文化元年(1804年)から新花を持ち寄り品評することが始まりました。