プロフィール

栗山町の日ハム監督のログハウスで写した写真です

上家かみいえ 二三夫ふみお

昭和22年生まれ、北海道士別市上士別町出身。
昭和45年、多摩美術大学油絵科卒業
東京にて書籍販売会社で33歳まで勤め北海道に戻る。
札幌で家具小売業の人事マネジャーを務めたのち、人事コンサルタントとして独立。
平成23年、病で入院。退院後、治療をしながら絵を描き始め今日に至る。

作品は随時新作を発表していきます。公開した時には、ブログ「北の美術館」につど案内を出し、ホームの「2020新作」に掲示します。

北海道の風景が基本になりますが、北海道179+33=212の市町村を描く予定でいます。33というのは、平成合併で町や村の名が消えた「まち・むら」です。ここも描きます。
作品が止まったら体調が悪いと思ってください。

「検索」に、あなたの先祖が開拓に入った町を入れてみてください。
212の市町村に関連する情報を1500以上入力しています。
一番はじめに開拓に入った人が誰なのかも書いてあります。また、町の観光情報などもあります。
開拓に入って100年足らずの市町村ばかりですから、本州にある地名や橋の名など・・・本州にある町の縮小版を訪れるような出会いもあるかも知れません。
今後は179市町村にお願いして、旅の企画なども考えていきたいと思っています。

「北海道ゆかりの人たち」は現在60名ほど書いています。一番古い人は「源義経」からです。

ブログの「北の美術館」はこのHPの骨幹で、「蝦夷の時代」は北海道の歴史の縦軸になります。北海道のはじまりは明治維新ではありません。
中世(鎌倉時代)から道南では和人が激しい戦いが繰り返されていました。アイヌ民族博物館も白老にオープンしましたので、こちらも是非読んでください。
ブログは基本的に毎日更新していきます。

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